Project

General

Profile

Actions

Feature #12

open
RA

Feature #31: [TAK-245] CORE UI簡素化と初心者向け設定導線を整備する

Feature #30: [TAK-246] TAK-245 要求整理: CORE設定画面の現状棚卸しと初心者向け課題を整理する

[TAK-264] Core GUI: YAML直接編集を詳細モード専用にする

Feature #12: [TAK-264] Core GUI: YAML直接編集を詳細モード専用にする

Added by Redmine Admin about 2 hours ago. Updated about 2 hours ago.

Status:
New
Priority:
Normal
Assignee:
-
Start date:
09/30/2026
Due date:
% Done:

0%

Estimated time:

Description

Linear migration metadata


Original description

背景

Core GUI には YAML を直接編集できる導線があるが、簡単モードの利用者に見せると、通常のGUI設定とYAML直接編集の使い分けが分かりにくい。

また、正式な管理対象設定はGUIから作成・編集・削除できるべきであり、YAML直接編集を通常導線に出すと、YAMLでしか扱えない設定を許容しているように見える。

要件

  • 簡単モードでは YAML直接編集 の導線を表示しない。
  • YAML直接編集 は詳細モード専用の保守・調査・例外対応機能として扱う。
  • 簡単モードの通常フローでは、YAML本文を意識せずにアプリ定義を作成・更新できるようにする。
  • YAML直接編集を非表示にしても、正式設定の作成・編集・削除に必要なGUI導線が欠けないようにする。
  • YAML直接編集画面を詳細モードで表示する場合は、通常利用者向けではなく上級者/保守者向けであることが分かる配置・文言にする。
  • YAML直接編集から保存する場合も、既存の保存バリデーションと承認/検証導線を通す。

受入条件

  • 簡単モードで、YAML直接編集ボタン、タブ、メニュー、ダイアログ起動導線が表示されない。
  • 詳細モードでは、必要に応じてYAML直接編集を開ける。
  • YAML直接編集を使わなくても、通常のアプリ基本設定、項目、一覧表示、CSV、帳票、権限、ワークフローなどの正式設定をGUIで管理できる。
  • YAML直接編集だけでしか扱えない新規正式設定を追加しない。
  • YAML直接編集から保存した場合も、構文エラー、参照不整合、生成前提違反が検出される。
  • 非表示化により既存のAI YAML提案、バックアップ、復元、検証導線が壊れないことを設計で確認する。

注意事項

  • この issue は表示モードと導線整理が対象。YAML管理機能そのものの削除は対象外。
  • 関連: TAK-262 項目設定/一覧表示シンプル化。
  • 関連: TAK-233 YAML管理保存バリデーション強化。
  • 実装時は、YAML直接編集を隠した結果、GUI未対応設定が残っていないかを確認する。

RA Updated by Redmine Admin about 2 hours ago Actions #1

  • Parent task set to #30
Actions

Also available in: PDF Atom